ディンタイフォン チョコ小籠包 味 評判 販売期間

またもやバレンタインシリーズ。

今回は、日本初上陸のディンタイフォンチョコ小籠包についてです。

チョコ小籠包・・・気になる。

今回は、話題沸騰!
ディンタイフォンのチョコ小籠包について紹介します。

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ディンタイフォンとは?

鼎泰豐(ディンタイフォン)は、小籠包が看板メニューの点心料理店です。

小籠包は現在、日本でも大人気の点心料理ですが、
その小籠包を日本に広めたのがこのディンタイフォンです。

ディンタイフォンは1958年に台湾台北市で食用油を取り扱う油問屋として創業し、
1972年に小籠包をはじめとする点心料理の販売を始めたそうです。

創業から14年間は点心料理を作ってなかったというのは驚きました。

1993年に、ニューヨーク・タイムズ紙で『世界の人気レストラン10店』
選ばれたのをきっかけに知名度がグンと上がり、世界的なブランドへとのし上がりました。

 

そして1996年、海外出店1号店として、新宿高島屋に店を構えました。

当時日本では小籠包というものに馴染みがなかったのですが、
瞬く間に小籠包ブームを巻き起こしました。

そりゃあ、世界で10指に数えられる人気レストランが
あのつゆだく小籠包を作るんですもん。

あんな美味しい料理なかなかないですからね。

当時の日本人からしたら、小籠包はある意味革命だったんじゃないかな?

ディンタイフォンのチョコ小籠包の味や評判を調査!

ディンタイフォン チョコ小籠包 

そんな日本の小籠包のパイオニア、ディンタイフォンが出したスイーツ。

美味しくないわけがありません。

仮にMクドナルドとかコンビニのスイーツだったとしても、
パッと見で美味しそう、食べてみたいって思っちゃいますもん。

まだ発売前ということで、実際に食べた感想は聞けないのですが、
チョコ小籠包発売のニュースを受けての前評判を調べてみました。

案の定、『気になる』、『食べたい』といった声で溢れています。

一部、『いくらディンタイフォンでも遠慮しとくか・・・』みたいな声もありましたが、

“甘い小籠包”だと思うからいけないんですよね。

“チョコまんじゅうの皮がめっちゃ薄くて美味しいやつ”って思えば食べたいと思えるはず(笑)

そういえば最後に紹介したTweetで、口の中大やけどするってありますけど、

小籠包だから中がアツアツなんですね!!

小籠包なんだから当たり前だろと思われるかもしれませんが、
私にとっては盲点でした。

ますます食べたくなっちゃいました。

 

ところで、チョコ小籠包の情報を集めていたところ、
ディンタイフォンのものだけではないですが、実際に食べた声が聞けました。

ディンタイフォン チョコ小籠包

それらの声をまとめると、

一口噛むと中からとろとろとほかほかのチョコレートが溶け出す。

食べたことがあるようでない味。

モチモチ感があってチョコのおもちを食べている気分。

とのことでした!

また、ニュースの情報によると、
チョコ小籠包は、生地の中に58%というカカオ含有率の高いフランス産のチョコレートに
バター、牛乳を加えた濃厚なチョコレートソースを入れ、熱々に蒸しあげて提供するそうです。

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ディンタイフォンのチョコ小籠包の販売期間とその他詳細

ディンタイフォンのチョコ小籠包は今年の人気商品間違いなしなので、
事前に情報を入手し、確実に手に入れましょう。

ディンタイフォンのチョコ小籠包の販売期間は、

2017年1月26日(木)~2月14日(火)です。

新宿タカシマヤで発売されます。

価格は2個で281円

テイクアウト用(冷凍6個入843 円)1日限定100 パックですが購入できるとのことです。

思っていたよりもお手頃な価格で買えますね。

 

日本にはディンタイフォンの店舗がいくつかありますが、

新宿タカシマヤ以外の店舗(一部除く)の各レストランでも食べられるとのことです。

ただし、テイクアウト販売は新宿タカシマヤのみとなりますので、
テイクアウトしたい場合は新宿タカシマヤでサバイバルバトル必須です。

まとめ

ディンタイフォンのチョコ小籠包。

いや~、美味しそうですね。

なんなら普通の小籠包も食べたくなってきました(笑)

チョコ小籠包は製品の性質上、バレンタインチョコとしては
難しいかもしれませんね。

自分用に買うか、チョコ小籠包デートとして一緒に列に並ぶしかなさそうです。

ただ、販売期間があまり長くないので、
ディズニーランドのアトラクション並に並ぶ覚悟が必要かもですね。

一応、水分持参のうえ並ぶといいかもしれませんね♪

ではでは
Se you !

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